これからの100年を考える

現代の十戒ともアメリカのストーンヘンジとも呼ばれているあの大好きなクレイジージャーニーにも出てきた巨大な記念碑。これにある都市伝説が語られているのです。人類の未来に関わる恐ろしいメッセージが刻まれているのです。
みんなで少しづつ衣・食・住や環境のことについて意識を高く持つことで、世の中は大きく変わっていくはず。 ニュースを見ていても、虐待やいじめ、外交も危うい感じの事ばかりです。 このままではいけない、とみんな思っていますよね?
これからの人生100年とあれば、健康な身体でさえいれば今までほど慌てず急がず、もう少しゆっくりとした時間の進み方が楽しめるのだと思います。慌てずに、質の高い質素な暮らしを創っていくべきではないでしょうか。
これからの100年を考える · 14日 10月 2018
癌、って本当に怖い病気なんでしょうか? 二人に一人がかかる病気なら、そんなに簡単に死にたくはないですよね。 でも何故日本は癌患者数が世界でトップなんでしょうか。
これからの100年を考える · 13日 10月 2018
これからは、国に任せっぱなしで安心していたら大変な目にあっちゃいますよ。どんなことでも自分で調べて確認して、納得してから行動した方がいいのです。国は何にもしてくれないとおもいます。
これからの100年を考える · 01日 10月 2018
霽れと褻の世界観を大事に。 ハレとは特別な、ということ。霽れの日は祝日のこと。その日が祝事実になった意味があるはずです。意味もなく都合で祝日を移動させることはよくない事です。
人間にとって都合の良いものって、自然界には中々存在しないものです。それをテクノロジーを使って経済的にも嗜好的にも勝手な改良を繰り返して都合の良いものを沢山作ってきました。その結果、どのような事が起こるのでしょう?
昔の人々は、植物のことをよくわかっていてそれを自分たちの生活に取り込んでいました。今の様な科学のまだない時代に。私たちとは比べ物にならないほど、感が鋭かったのでしょうね。